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大衆薬ネット販売市場における「ビジュアルサービス」の成長

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先日、インターネット通販大手企業が、一般用医薬品、大衆薬の販売を開始しました。
他の大手企業も大衆薬のネット販売を開始し、今後いっそうの市場拡大が見込まれます。

弊社「もしもしコンシェルジュ」のサービスも、この一般用医薬品、大衆薬の
ネット販売市場で「2つの活用の場」があると考えてます。

(1つ目) 対面式サービスによる製品説明が可能

「もしもしコンシェルジュ」はインターネット、パソコン、
タブレット(スマートフォン)で構成されるクラウド型コールセンターです。
従来の電話型では出来なかった、顔見ながら応対できる「Face to Face型」の
コンタクトセンターサービスです。

実際に「お客様」と「販売員」の顔を見ながら会話することが出来き、
「資料共有機能」で「詳しい製品資料」を見せながら話すことも出来ます。

(2つ目) 顧客の囲い込み

「もしもしコンシェルジュ」は、接続するタブレットやスマートフォンの
「もしもしコンシェルジュ アプリケーション」からコンタクトします。
お客様の手元のタブレットやスマートフォンに「自社へつながる窓口」がある
ということは「顧客囲い込み」のなかで強力なツールとなり得ます。

現在、ニューロネットでは同業界への「ビジュアルサービス」を広げる
営業活動を進めおります。

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                          ニューロネット株式会社