ニューロネット、新型コロナウィルス対策在宅勤務支援Web会議無料貸し出し

ニューロネット、新型コロナウィルス対策在宅勤務支援Web会議無料貸し出し

Web会議/テレビ会議/スマホで見えるコンタクトセンターをSaaS・ASPで提供しているニューロネット株式会社 (東京都町田市、前川博文社長、042-785-4737 https://www.neuronet.co.jp )は、新型コロナウィルス対策在宅勤務支援Web会議無料貸し出しを開始しました。

主  旨
新型コロナウィルス感染症の増加に伴い、「在宅勤務」が国や東京都から推奨されています。 しかし、その在宅勤務環境ややり方が分からないという戸惑いの声も聴かれます。 そこで、在宅勤務、テレワークのプロフェッショナルとして、ニューロネットは以下の内容を発表いたしました。


在宅勤務支援Web会議無償提供内容および申し込み方法は以下の通り。


■ 無料貸出しするWeb会議の概要

・SaasBoard Room6 : 同時6端末まで同時接続可能
・利用時間:      無制限
・機能:        ①映像チャット、②文字チャット、③資料共有ボード、
            ④ミーティング招待プラットホーム、⑤ミーティング履歴管理機能、等々
・ご利用端末:
    - PC・・・ ブラウザだけでご利用いただけます。 
  - スマホ/タブレット・・・ App Store,Google Play等アプリサイトから
    SaasBoardアプリを検索し、ダウンロードしてご利用いただけます。
・お貸出期間: 2020年4月1日~同年6月末日

※ご要望に応じ、テレワークコンサルティングをご提供します。ご相談ください。


■ Web会議無料貸出し申し込み方法

ニューロネット社のホームページ https://www.neuronet.co.jp へアクセスし、
『新型コロナウィルス対策テレワーク支援Web会議無料貸し出し』をクリックして、
必要事項を記入後、フォーム最下部の「お問い合わせ」欄に
【COVID-19対策Web会議SaasBoard無料貸し出し希望】と記入して送信してください。

※テレワークコンサルティングもご要望の方は、【テレワークコンサルティング希望】と、
上記と合わせてご記入ください。ニューロネット社から折り返しご連絡します。



ニューロネットのテレワークに関する取り組み
ニューロネットは完全在宅勤務を就業規則で定め、ICT活用することによって、100%の社員が完全テレワーク(週5日のテレワーク)を実現しています。

ニューロネットは2011年3月11日東日本大震災の時に弊社代表が「帰宅難民」となってしまった教訓から、全社員完全在宅勤務を目指し、1年をかけて労務制度・人事制度の見直し、完全ペーパーレス化、情報共有システムとセキュリティシステムの整備(ICTのあり方抜本見直し)、そして自社事業であるWeb会議サービスを更に高度化したWebオフィスシステムの開発を行い、「移動の要らない仕事形態」を作り上げました。2012年5月にこのシステムや制度を稼働させ、7年3カ月を経て現在に至っています。採用段階からビデオ遠隔面接で地方採用を行い、採用後も100%在宅で仕事が出来る形態ならびに残業ゼロの仕組みに、介護女性、育児女性、地方からの就業が可能となり、潜在的な人材の活用を実現しています。


ニューロネットのテレワークの取り組みについて
https://neuronet.co.jp/wp/employment_support/

テレワークの詳しい導入効果については、以下の連絡先までお問い合わせください。

【ニューロネットについて】
2002年設立。Web会議SaaSサービス「SaasBoard」や映像型コンタクトセンター「Moshi Moshi Interactive」など、ITを通じて人と人との触れ合いを促進する各種製品 およびサービスの開発・提供を行っています。その他の表彰実績はこちら https://neuronet.co.jp/wp/pressrelease/

【本件リリースについてのお問い合わせ】
報道関係者様お問い合わせ先:
電話 : 042-785-4737
メール: info@neuronet.co.jp